ゴルフ 上達

厳選!100切り・90切りのためのゴルフ上達法

ゴルフで100切り・90切りするためには?


ゴルフの上達の方法にはいろいろあるければ・・・

あなたは、以下のようなこともすでに試されたかもしれません。

①レッスンを受ける②スイング時の連続写真を参考に独自研究③雑誌の特集を熟読④上達できるDVDを視聴しつつ研究⑤新しいドライバーを購入する・・・では、これらの方法を試してみてゴルフは上達できましたか?皆さん口を揃えて「いいえ」と答えます。

上記全てを否定しているわけではありません。

しかし、冷静になってみると、上達したいと願うゴルファーは日々トレーニング出来るわけでもなく、出来たとしてもその時間は極端に少ないでしょう。

もっと言えば、天然芝で練習できるのはゴルフ場に来たときだけです。

人工芝と天然芝ではもちろん感触が異なってきますので、いつも通りにいかずにスコアは低迷、結果、長年ゴルフをしていてもスコアは100を上下する程度の状態が続いていないでしょうか?そうなると、当然ラウンドごとでもスコアは安定せずに「どうしても今回は上手くいったのだろう」「どうして今回は上手くいかなかったのだろう」と、自己分析が伴わずに「これじゃあ、運次第。

何をやったらいいのだろう・・・」と途方にくれ”挫折”を経験する方が多くいらっしゃいます。

それでは、一体どうすべきでなのでしょうか?

 

ゴルフが上達しない理由とは?

世間一般に溢れる上達方法では、なかなか上達できない”ある理由”が存在しています。

その理由とは・・・

 

雑誌や本

雑誌や書籍などは、常に最新の理論やトッププロの練習方法を公開など「一歩先行く情報」を豊富に載せています。

人目につきやすいような見出し、記事を一部抜粋したり、手にとって試してみたくなる他とは違った練習方法などは魅力的です。

しかし、常に新しい情報を追いかけて毎週異なった内容を読者に伝えることで、机上の空論ばかりになってしまいがちです。

読者としても、記事の内容は新しいけど結局は何が「本当に正しい情報」なのか、判断しかねる場合も見受けられます。

雑誌などは特に、広告収入で成り立っている部分も少なからずあるので、あらゆる視点が求められるのは仕方ないのかもしれません。

読み手側のゴルフ上達を願うより、広告主の要望や雑誌の発行部数のことが一番重要になるのは避けられない事実なのです。

そして、特に注意して頂きたいのが、雑誌や書籍に掲載された情報というのは「一方通行な情報」であるという認識を常に持つということです。

(ここでいう一方通行の情報とは、与えられた情報を一方的に受け取ってそれだけで完結してしまうことを指します。

通常、情報をインプットしていく過程で人間というのは「これでいいのかな?」という疑問や質問というのが、必ず発生します。

しかし、雑誌などが答えを教えてくれることはないので誤った解釈のままで、結局さらなる悪循環になっていくのです。

 

従来のゴルフ理論

これまで言われてきた練習法や理論というのは、一般人にとって非常に複雑な印象を与えます。

例えば、「手首はこのタイミングで返すとよく、膝はこの角度を保つ。

頭は決して動かさずに、バックスイングの際はこういう形で・・・」と何となく真似はしてみるものの、果たしてこのフォームで当たっているのか否か、どれが正しいのかも分かりません。

ゴルフ理論が進化すると同時に複雑化するのは、現代では必須アイテムである携帯電話やTVさながらです。

どんどん高度な内容に変化しています。

さらに、日本人とは圧倒的に骨格や身体そのもののつくりが違う欧米人のスイング、プロしか行えないようなテクニックなどが全て同様に掲載されるのは、プロから見ても、今の日本のゴルフレッスン業界の説く理論が「難しい」と認めざるを得ません。

 

レッスン

プロによるレッスン指導を受けるのは、練習場でスイングに関する自身の悩みを解決しやすいので「有効な練習法」の1つと考えて良いでしょう。

個々の悩みや疑問点というのは異なっていて当然なので、そのような機会を積極的に利用することはとても重要です。

しかし、メリットばかりだけではなくデメリットも存在しています。

その1つとして考えられるのが、プロといえども「人によって理論の説き方・テクニックの教え方が異なる」という点です。

例として、「ブレないスイングをするようになりたい!」という質問を投げかけた場合、Aプロは「バックスイング開始後、20cm~30cmはまっすぐ引きつつ、そこからクラブを上げるように意識して下さい」と言い、Bプロは「スイング最中は、常時スイングプレーンを意識するように」対してCプロは「背骨の軸を意識しながらスイング中は極力ブレないように!」と答えたとします。

これらを見ても分かるように、1つの悩みに対してもらえる答えというのは「人それぞれ異なる」という事です。

理由としては、理論やスイングのイメージなどが人それぞれ違ってくるからでしょう。

そのような指導をしてもらって、あなたは答えをどう受け取り実践するかがミソになります。

要するに、”あなたにとって最適なプロに出会えるか”が上達のポイントになってきます。

「この方法と先生では続けていっても上達しないかも・・」そう考え途中でレッスンを辞めたとしても、これまでにかかった費用や時間は返ってくることもなく、上達という観点から見ても遠回りになってしまいます。

最終的には、ゴルフの知識としては一定量学べますが、テクニックの上達に関しては首をかしげる結果になるでしょう。

 

ゴルフで100切りするための教材 ベスト2

当サイトでは、2つのゴルフ上達法教材をご紹介します。

この2つを選定した基準ですが

    • 定評があり、長く販売されている、信頼性の高い教材であること
    • ゴルフレッスン界においてトップレベルの専門家による教材であること
    • プロのゴルファーにも賛同者の多い理論であること
    • 動画が豊富で、アマチュアにもわかりやすい工夫がなされていること
    • 年齢(小学生~シニアまで)や性別(男女)の区別なく、活用できる理論であること

です。

ゴルフ理論や上達法は、玉石混交

あなたに完璧に合うものを探し出すのは困難ですが、少なくとも下記の2つの教材については、

とくに「7日間シングルプログラム」については、「5ラウンドして90を切れない場合には全額返金保証」までが付いています

 

7日間シングルプログラム

7日間シングルプログラム
    • 3年間で189名をシングルに導いたカリスマ、小原大二郎プロによるゴルフ上達プログラム
    • 数多くのメディア出演実績
    • レッスンプロ、クラブ関係者などの業界人からも推薦多数
    • スイング全体を、ベストのインパクトをするために構築することに重点をおく方法
    • バンカーショットの秘密、飛距離アップの方法
    • DVD5枚組 収録時間は約180分
    • DVD内容を文字起こししたPDFファイルも付属
    • 人気殺到、即満席となる小原大二郎プロの限定ゴルフレッスンや特別ゴルフセミナーに優先的かつ特別価格にて参加可能
    • 性別(男女)・年齢(小学生からシニアまで)に関係なく使えるプログラム
    • ダウンロード版と冊子版(郵送料1500円+)が選択できる
    • 5ラウンドして90を切れない場合には全額返金保証
    • 感想を送ると5000円キャッシュバック
    • 16800円

    ■価格■形式■返金保証
    18300円(送料込み) DVD配送版のみ あり。5ラウンドして
    100(又は90)を切れない場合

    7日間シングルプログラムの内容

      スイングでもっとも大事なビジネスゾーンを100を切れないアマチュアでも1日で習得する方法とは?

      実は、このポイントを知っているのと知らないのとでは”真っ直ぐボールを飛ばす”ことが出来ません。

      反対に、このポイントさえ覚えればボールが曲がって飛ぶこともありません。

      体型・年齢・性別を問わずに全世代共通のボールコントロールの核である「ビジネスゾーン」をいとも簡単に手にすることができる方法を解説します。

       

      間違った練習法でスイングに変な癖がついてしまったら、そしてそれがなかなか元に戻らないで悩んだら

      トッププロもこっそり実践しているこの「リセットプログラム」を行うことで、変に凝り固まってしまったスイングを修正できるようになります。

      長年行ってきた頑固な独自のスイングだって、たった一発でスイングのクセを解消します。

       

      ドライバーのスライスが治らない、突然スイングが乱れる⇒左記の事でお悩みの方は、ぜひこの方法をお試し下さい!

      そして周りの人の唖然とした顔を横目にしながら、どんどん真っ直ぐに飛ぶショットを連発しましょう!ミスショットとして知られるダフリやチョロなどの原因とされているのは「スイング時の乱れ」です。

      スイング時の乱れも、この練習法を試せば「修正しよう」と意識せずとも自然にスイングが安定するので、ミスショットの原因を1つ取り除くことが出来るでしょう。

      トッププロに近付くほど、傍から見ても整ったスイングレーンを身に付けています。

       

      曲がることの方が難しくなる、理想のスイングレーン=オンプレーンスイングを手に入れる練習法とは?

      この方法を実践することで、周囲の羨望の的ともいえるほどの的確なショットを何度も打つことが可能になるでしょう。

      最高の球筋に不可欠なのは、理想的ともいえるアドレスです。

      でも、一般の人が石川遼くんや宮里藍ちゃんのアドレスを独学で真似しても、上達出来ずに逆に遠回りしてしまうでしょう。

      スコアで100を切れないと自覚しているのなら、まず最初のステップとして覚えたい”4つのポイント”を紹介します。

      この4つが十分に理解できて、尚且つスコアも85を切れば、この章は読み飛ばしても大丈夫です。

       

      バックスイングで重要なのはクラブヘッドの位置です

      理想的なクラブヘッドの位置を、ショットまでの一連の流れに組みこんでしまう方法をあくまで前提とします。

      ここで学ぶのは「左右に一切ブレない弾道を習得するために、バックスイングを完璧に覚えてもらうこと」です。

      一般的なバックスイングとは多少異なりますが、ボールが曲がることはありません。

      この方法で、結果を手に入れるか、または理論をとって結果は二の次にするかは自己判断でお願いします。

      インパクト後のフォローにおいても理想の位置があります。

      ⇒今まで意識してきたリストターンや右腕が常に上に来るように・・などは「全部忘れて下さい」

       

      結果を出すことだけを追求した「結果重視の左サイド」を自然に作り出すフェードバック法とは?

      グリップエンドは、トップ時にボールの行き先を決定する上で非常に重要なポイントです。

      この方法を試せば、ダウンスイングが正しいプレーン状を走らせるようになります。

       

      オンプレーン上から外れない素人でも出来る効果的な方法を単純明快に解説します

      アマチュアゴルファーの約7割以上もの人が「スライス」で悩んでいます。

      でも、安心して下さい!この練習法を実践することで、これまでの弱かったスライスとは、きっぱり決別することが出来るのです!スイング時のリズムやテンポというのは、一見するとあまり重要ではないかと思いがちですが、実はとても大事なポイントです。

      実践し続けることで、インパクト時の無駄な力を抜きやすくなり、力まずともボールの飛距離は伸びる、そんなスイングが手に入ります。

      飛び出しは少し右に出ながらも、落ち際ではかすかに左に落ちるドローボールを身に付ければ、アゲンストにも対抗できます。

      特に、右に飛び出したら右に曲がるプッシュスライスが出がちな人には”とっておきの練習方法”になること間違いなしです!

       

      ゴルフボール一つで、下半身の動きをマスターします

      実践でこの動きを習得することで、「ボールの飛距離及び方向性を自在に操れる基礎」が手に入ります。

      必ず抑えておきたいポイントです。

       

      ドライバーでスライスが止まらない、アイアンでたまにシャンクが出る

      このような症状でお悩みの方は、根本的な原因を取り除く動きが、この練習方法で学べます。

      動き自体は地味かもしれませんが、ショットの精度には磨きがかかります。

      スコアが70台の方も、ぜひ行って頂きたい内容です。

       

      プロの間ではスイングの「ホーム」を持つといわれています

      ホームは「家」、つまり安心できる場所を意味します。

      どんなに不調でも、ここに戻ることで落ち着いてスイングを見直すことができるポイントをマスターして頂きます。

      この方法をマスターすれば、自分自身のスイングの「核=コア」となる部分が作り上げられます。

      スイングに迷うときには、ぜひこの方法で見直してみて下さい。

       

      しく芯でボールを捕えなければ飛びませんし、サイドスピンがかかります

      捕ったボールを正確に打てるようになるには、これまでなら1000球は打つ「量を重視した稽古」が必要になってきますが、この方法を習得することでほんの20~30球程度打ち込むだけで、驚くほどボールの捕らえ方が良い方向に変化します。

      練習もたった2日間だめ巣だけで、チョロ・ザックリなどミスヒットを格段に減らすことが可能です。

       

      低弾道で上げずにピンに寄せるアプローチショットや、チップインを狙うショットなど、高度といわれる技術を100を切れない素人でも身につけれる方法を紹介します

      ここで紹介するショットテクニックを覚えれば、70台後半のスコアを軽く出せる程度のテクニックを得たと思っても結構です。

      100がなかなか切れなくても、このテクニックでスコアは5つ縮められます

       

      リストターンは必要?不要?

      ボールの行き先を大きく左右するのは、インパクト時のリストの安定にかかっています。

      多くの指導法があなたの上達に歯止めをかけているのであれば、この練習法を試し「正しいインパクト」を学び体得して下さい。

     

    谷将貴のゴルフシンプル理論

    谷将貴のゴルフシンプル理論
      • アマチュアから賞金王まで3万人をレベルアップさせたツアープロコーチの谷将貴氏によるゴルフ上達法です。
      • あの片山晋呉プロが絶賛している理論です(公式サイトに本人による推薦文あり)
      • 雑誌、テレビ出演等多数あり
      • 性別(男女)・年齢(小学生からシニアまで)に関係なく使えるプログラム
      • DVD2枚、収録時間133分
      • 感想を送ると5000円キャッシュバック
      • 18480円(送料込み)

      ■価格■形式■返金保証
      18480円(送料込み) DVD配送版のみ なし

      谷将貴のゴルフシンプル理論の内容

        谷将貴流!練習はこうして始める

        ボールが「飛んだ」「全然飛ばなかった」「真っ直ぐ飛んだ」「曲がっていった」目先の結果ばかりに一喜一憂しながら、練習自体も単なる“打ちっぱなし”ばかりをしていませんか?練習でその都度、着実に上達するために「とっておきの練習の進め方」をご紹介します。

         

        パワーインパクトをもたらす!これが谷将貴流のスクエアグリップ

        ゴルフをするうえで、とても重要視されているのは「グリップ」です。

        ここでは、谷将貴流の「正しいグリップの作り方」を1から丁寧にレクチャーします。

        しっかり正しくスクエアに構える事はもちろん、フェイスは開きもぎず・閉じすぎずの絶妙で、自然と正しいルートを通りながら、クラブを振り上げて行けるようなグリップが理想です。

        さらに、ダウンからインパクトまで、無駄な動作を一切せずにしっかりと正しい状態でフェイスを持ってくることが可能で、ひっかけやコスリ球になりづらいグリップをきちんとマスターします。

         

        超重要!シンプルスイングに欠かせない完全アドレス

        もしあなたのアドレスが正しくない場合、どんなにスイングを上達しようとしても「やること全てが無駄」と言わざるを得ません。

        谷将貴流シンプルスイングでは、そんなあなたへ向けて必須ともいえる”アドレス”をご紹介しています。

         

        シンプル理論基礎構築の真髄!ハーフショット練習法

        シンプル理論完全マスタープログラムで紹介している「ハーフショット」の項目は、プログラムの単なるウォーミングアップというわけではありません。

        また、ゴルフ初心者専用の練習として行うわけでもありません。

        むしろ、ゴルフ上級者やまたはプロにとっても、とてもに有効な練習法の1つです。

        正しいハーフショットを理解し習得することは、「シンプルスイング構築の必要過程」と考えるようにすると良いでしょう。

         

        完璧への通過点!スリークウォーターショット

        ゴルフでは「フルショットスイング」が出来るようになれば、完成目前とされています。

        その為には、ボールが飛ぶのはもちろんのこと曲がらないようにする必要があります。

        正しいフルスイングショットを構築するためには、逃げることが出来ない通過点の1つとされています。

        飛躍距離も、フルショットとほぼ変わらないほど稼ぐ事が可能です。

        プロゴルファーが距離調節のショットでよくやる、パンチ気味に見える独特の打ち方、実はこのショットを打っているのです。

        このショットをしっかりマスターすることで、ラウンド中でも、あなた自身の最大の武器になること間違いありません。

         

        曲げずに最大飛距離を出す!フルショット

        フルショットといえば、飛距離もあっていかにも見た目が美しいのが特徴です。

        ここでは、曲げることなく飛躍距離を稼ぎ、さらには美しさにも視点をあてた「完璧なフルショット」の完成を目指します。

        このフルショットの項目まで、しっかり正しい手順を踏んできたあなたには、打出しからギューンと遠くまで伸びるパワーみなぎるフルショットの弾道を得ることができる、一歩手前の段階にまで来ています。

         

        万全のステップアップ!7番アイアンから他の番手へ

        ここで学ぶのはレベルアップした7番アイアンから、他のクラブへテクニックを応用する方法です。

        他のクラブへ応用するには一体どの点を注意すべきなのかを詳しくお伝えします。

         

        完全マスター!正確に遠くへ飛ばす爽快ドライバーショット

        この項目で行うレッスンは「シンプルで曲がらない・打って爽快な気分になるドライバーショットをマスター」することです。

        7番アイアンを持ったときのフィーリングで、そのままドライバーを習得してもらいます。

        「ドライバーもアイアンも、スイング自体はどちらも一緒だよ」上級者やプロからは、このように言われるこの意味に対しても、この段階までレベルアップしてきたあなたには、その言葉の真意が分かるはずです。

        スイングをする際は色々変えずに、シンプルな方法に統一したほうが、効率的なのは明らかです。

         

        フェアウェイウッド&ユーティリティクラブを武器にする!

        フェアウェイウッドやユーティリティアイアンといえば、ゴルフ上級者でも意外と苦手に思っている人が多いクラブです。

        そんな苦手クラブを得意クラブにしてしまえば、コースで気持ちの余裕がかなり違います。

        今まで、なぜかミートしにくいイメージが先行してしまい、敬遠してしまいがちだったとしても、シンプルスイングをすることで全種類のクラブでいちいち変えることが少なくなるので、不得意だと思っていたクラブも得意クラブにイメージを変化する事が可能です。

         

        165yを7番アイアンで模範ショット

        7番アイアンといえば、当プログラムのメインクラブとしてよく登場しますが、この7番アイアンを使ったフェアウェイでの実演ショットを紹介します。

        それでは、165ヤード先のグリーンを狙って打ってみましょう。

        ゴルフというスポーツは、イメージ力が結果に大きく響きます。

        スイングのリズムやショットのタイミング、クラブの入り方、インパクトからフォロースルーに掛けての全体の流れなど、全体のイメージを自分なりにしっかり脳に焼き付けることをオススメします。

         

        ピッチ!ロブ!ブレーキボール!ライバル脱帽のアプローチ

        ピンを狙う際のアプローチの仕上がりはそのままスコアに直結するといっても過言ではありません。

        多様なシチュエーションで使える、豊富なアプローチ法をあなたにだけ特別に伝授します。

         

        ピンチをチャンスに変えるバンカーショット

        プレーヤーの大半の方は口を揃えて「バンカーが苦手」と言います。

        しかし、苦手というよりもバンカーショットというものをそもそも誤解している可能性があります。

        バンカーショットでも、シンプルを追求すれば、正しい答えが自ずと分かるようになるのです。

        シンプル思考のバンカーショットがどれだけ素晴らしいかあなたにお教えしましょう。

         

        練習場で出来るバンカーショットドリル

        アマチュアゴルファーにとっては、バンカーショットが上達しない最大の理由として、「練習する場所がない」という点が共通しています。

        この項目では、ゴルフ練習場でも可能なバンカーショットの上達ドリルを公開します。

        練習場でこのドリルに載っているとおりの動きが出来れば、そのままコース内のバンカーで使えること間違いなしです。

         

        インテンショナルフック、スライス

        シンプルスイングで基本的に大切にしているのは、「真っ直ぐで曲りの少ないボール」です。

        この項目では、ワザと曲げるスライスとフックの打ち方をしっかりレクチャーしていきます。

         

        簡単に打ち分ける高いボールと低いボール

        実際にゴルフコースに出ると、打とうとする目の前に巨木があって、その木を越すには、低いボールだけでなく高いボールを打つ必要性が出てきます。

        また反対に、林の下からなるべく低いボールで、距離はできる限り遠くへ飛ばす必要が出てくることもあります。

        シンプルスイング理論では、弾道の高さや状況別の打ち分けも、非常にシンプルに行うことが出来るようになります。

         

        スコアメイクの鍵!谷将貴流パッティングの極意

        パッティングの精度を上げることは、そのままスコア短縮に大きく直結します。

        ここではツアーでも通用する高いレベルのパッティングの極意を包み隠さずお教えします。

        安定したストロークに必要とされるグリップの作り方から、アドレスはまるでプロのような転がりを見せるようになり、打出し方向に加えて距離感も安定するボールの見方など、これまでとは違った自分へとステップアップできるでしょう。

      手っ取り早く90を切るゴルフ上達法

      評価の高かった「手っ取り早く90を切るゴルフ上達法」は、2016年に販売を中止してしまった教材です。

      販売が再開されることもありうるので、参考までに以下の内容を残しておきます。

       

        • サラリーマンでありながら6年でハンディキャップ1、クラブチャンピオン、シニア選手権チャンピオンとなった池田貴久氏によるゴルフのスコアアップ法
        • 数々のゴルフ雑誌からの取材を受けたノウハウ
        • レッスンプロ、クラブ関係者などの業界人からも推薦多数
        • ゴルフをシンプルにとらえ、グリップ、スタンス、フィニッシュの3点のみに注目する方法
        • サポートが追いつかなくなり、しばらく新規の会員さんの募集を中止していたほどの人気教材です。
        • 性別(男女)・年齢(小学生からシニアまで)に関係なく使えるプログラム
        • ダウンロード版と冊子版(郵送料1500円+)が選択できる
        • 5ラウンドして90を切れない場合には全額返金保証
        • 16800円

      あなたがお悩みのスライスなんて、あっという間になおります

      スライスもスイングプレーンの勘違いからくるものなので、スイングプレーンをしっかり理解できれば、スライスなんて、あっという間に悩まなくなります。

       

      あなたがお悩みのフックになんて、これまた簡単に直ります

      フックに関しても、スイングプレーンの勘違からくるものでもありますが、少し違うのは”手首の返し方”に原因がある場合もあります。

      その点を完全に理解できればフックなんて二度と出ないでしょう。

       

      61歳、たった164cmの私が「平均飛距離」(280ヤード以上、しかもフェアウエイをキープし、しかもまだまだ飛距離を伸ばし続けている)その秘訣とは?

      超多忙を極め、国内外を飛び回る旅行代理店勤務のサラリーマンが、日々の業務をこなしながら「ハンディキャップ1」に加え、ゴルフテクニックを得ることができたのか?・・・『私は、何を隠そう学校を卒業して今までずっとサラリーマンですよ』

       

      月々の収入の中から使えるお金で効率的な練習を行うには、一体どのような方法が良いのか?また、ライバルを圧倒するほどの完璧な”ゴルフスウィング”を確立できたのか?

      ここで言えるのは『サラリーマンは、よっぽど効率的に練習を行わないと、シングル入りすることすら難しいです』

       

      他の有名ゴルフ指導者の練習生がいつまでもハンディキャップを減らすことができない中、なぜ、私がちょっとポイントレッスンをしただけで、シングル入りするゴルファーが続出するのか?

      『どんな分野でも言えますが、技術が重要なスポーツには核となる部分が存在するのです』

       

      今日、生まれて始めてクラブを握った60歳すぎのおじいちゃんが、遅くとも1年で安定して100を切るゴルファーになることができるのか?

      『このご年配の方は、年齢を見て分かりますが現役サラリーマンではありません。しかし、効率的な練習方法に加えグリップ、フィニッシュ、テンポを気にしてもらうだけで・・・』

       

      どうしたら、お金をかけずに確実に上達していることを自分で確信することをできる練習法を3ヶ月以内に確立することができるのか?

      先に説明した”3つの注意点”をしっかり習得できるようになれば、これから先はあなた自身で、今の内容でどこが悪いのかハッキリわかるようになります

       

      45歳からゴルフを始めたおっさんにたった2年でハーフ32を出させるその指導法とは?

      この内容を読んだ方は皆ウソだろうと考えるかもしれませんが、嘘偽りなく全部本当に起きた事です。

      そのときの内容は、ラウンド72、パープレーという結果でした。

       

      ドライバーであろうと、ロングアイアンであろうと、フェアウエイウッドであろうと、気軽に振れる3つの法則と?

      スウィングはというのは、基本的にすべて同じだと思って下さい。

      ただし、注意したい点がそれぞれ少しずつ異なっているだけのことです

      ゴルファーの悩み

        • ゴルフを始めて20年以上経過するにも関わらず、いまだにスコアは100前後を行ったり来たりしたままだ。
        • ゴルフをやり始めてからこれまでに一度も、プロによるしっかりとしたレッスンを受けたことはない。
        • この年齢にもなって、自分の子供と同年代の若者にレクチャーされたくない。
        • 若かりし頃、容易にスコアは100を切ったので、こんなスポーツ簡単だと高をくくっていましたが・・・
        • スコアがもちろん良い場合もあるが、ダメな場合は話にならないほどのスコアで悩みすぎて気がふれそうだ。
        • 日々練習したり努力をしているのに、何故いまだにボールは思ったとおり真っ直ぐに飛んで行ってくれないのだ。
        • ゴルフに関することならテレビや雑誌、レッスン指南書とあらゆるものに手を出して勉強したつもりが、結局は知識ばかりでテクニックがついてこない・・・
        • 何十年もゴルフをやっているんだから、今より練習する時間さえあれば上達すると思っている。しかし実際は・・・
        • どうして、毎回あんな弱そうなヤツにスコアが負けるんだろう?
        • 上達すべくレッスンプロに何人かついて教えてもらったが、皆それぞれ違うことを「良し」として教えられ、正直言って混乱してしまっている。
        • 性格上、人の言う事に耳を貸すタイプではない。
        • 上手くなりたくても、ハードな練習などはごめんだ。
        • 上手くなるためには、きっと他にも何らかの上達法が隠されているはずだ・・・
        • どうしても、ライバルである相手をこてんぱんにやっつけてみたい。
        • スライス、チーピン、シャンク、ダフリ、トップ技に関してはデパート並のレパートリーがある。
        • パワーは申し分ないはずだが、飛距離が思ったよりもでない。
        • 今さら、初心者レッスンなんて恥ずかしいので受けたくない。
        • 最低限、スコアは100を切りたい。
        • 可能であれば90を切りたい。
        • ボールが飛ぶことは飛ぶので満足しているが、曲がりが激しいのは修正したい。
        • 周りの人よりもスコアが悪いだけでも気分が落ち込むのに、カモと言われた日はもう最悪だ。
        • 練習場では良いスコアを出せるので「プロ」と言われているが、本番はまるっきしダメ・・・
        • 今、独自に行っている練習が果たして技術として結びつくのか、そうでないのかがわからない。
        • どうせやるなら、誰よりも上達する練習方法を学びたい。
        • もうウンザリ!どれだけ練習しても自分には才能がないから無理だ!と諦めモードの方。
        • ラウンドするたびに、改善点が分からないのでストレスが溜まる一方で、どうしたらいいのか悩んでいる方。
        • 普段サラリーマンで練習時間がないけども、ゴルフを上達させたいとお考えの方。
        • 主婦だけど、旦那さんに内緒で今よりゴルフが上手くなりたい奥様。
        • 毎日練習していても、一向に上達する気配が見えない方。
        • ゴルフは上達したいけれども、面倒くさいことや練習などは極力避けたいという方。
        • ゴルフが誰よりも上手くなれるのなら、自分のプライドなんて捨てても問題ないという方。
        • 毎回、酷いスコアでしか廻っていないので、ゴルフそのものに興味を失いつつある方。
        • 周りのゴルファーと比較しても、自分だけなかなか上達しないので、ゴルフにも練習にも嫌気がさしている方。